自己紹介

自己紹介

自己紹介

はじめまして、「ものぐさフクロウ」のアウルと申します。
ブログご覧頂きありがとうございます。
かんたんに自己紹介させていただきます。

名前:アウル 
年齢:40代 
職業:会社員
家族:妻と子供二人
目標:ブログ、資産運用を投げ出さずに続ける。 

以下ブログを立ち上げるにあたっての気持ちです。

タイトル

「ものぐさフクロウの資産運用」

このタイトルを付けた理由

ものぐさ
(物事をするのを面倒くさがること。 )
そのまま自分のこと。
直さなくては!

フクロウ
(吉祥な当て字で福来郎と書く、「福が来る」を願った縁起物)
縁起もので賢く金運のイメージがあります。 
私のほしいものです。

資産運用
運用にまわせる余裕資金がありません。
資金はブログで公表するのも恥ずかしいくらいの小額ですが、少しでも家族のため将来のためにお金を増やせたらいいなーと思ってます。
ブログも資産運用も楽しく続けていきます。

はじめての投資

2018年、会社で確定拠出年金(401k、企業型DC)制度導入がきっかけで 資産運用について興味をもち始めました。
導入すると聞いてから早々に運用会社主催で会社説明会がありました。制度や運用について調べる時間が無かったのでほぼ知識が無い状態で挑みました。(この時点では真剣に考えてなかった)

・自ら年金資産の運用を行う制度

・自分で運用して運用成績によって退職後の受取額が変わる

など
たぶん色々と説明してくださったろうと思いますがたった1回の説明では分かるはずも無く。
何だそれは?
とにかく運用するからには損はしたくない。あわよくば、年金額を増やしたい。
ネットや書籍で情報をあつめつつ、開設されるまで待つこと数ヶ月。 はじめてサイトにログインした時はドキドキでした。

いきなりの暴落

2018年12月の株価下落。年末大波乱相場と騒がれた頃、始めたばかりの私の資産はまだ微々たるもの、それでも評価額がマイナスになった画面を見るのはイヤでしたね。
それでもネットや書籍で学んだ事として

  • 下落時こそが長期投資の仕込み時
  • 暴落をやり過ごすことが長期投資の成功
  • 資産運用の王道路線「長期」「積立」「分散」

を徹底して続ければ資産を増やす事が出来ると信じて、2019年からは楽天証券でつみたてnisaを開設。
程なくして株価は持ち直してきました。株価の上げ下げに惑わされずひたすら積み立て、投資を続けていく長期運用のスタイルを確立したいと改めて思いました。 本当の大暴落がきても慌てない自分でいたいですね。

投資、資産運用について

運用方針は「長期」「積立」「分散」の資産運用を目標とします。
方針とかっこよく書いてますが、多くのブロガーさんや書籍のまねごとをやってみます。それが一番間違いはないと思っています。はやく自分のスタイルを確立したいです。

まずは確定拠出年金(401k,企業型DC)とつみたてnisaを続けていくこと。
共に投資で得た利益を非課税にできる国の太っ腹な制度。
ぜひ使ってくれとのメッセージでしょう。(他人の受け売りです。どこかで見聞しました。)

40代投資デビューでこの制度に出会えたことは運命となるか?良いタイミングだったと思ってます。
これだけをやり続けることで資産を増やすことができると信じています。
また投資といえば株なので個別株を購入したい。今興味あるのは米国株。

ブログ運営

私は資産運用といえば「貯金」、株は「ギャンブル」と思い込んでいました。でも貯金では増えていかないのも分かっていました。そんな40過ぎたおじさんが新たな資産運用を始めることになりました。
「ものぐさな」私でも考えました。退職後のためにちょっと真剣にやってみようと。

まず思ったのが、資産運用を続けて行くモチベーションを保つために「ブログに記録していこう」

ネット検索し書籍を読み、ウジウジ考えている間にまた一つ歳をとりました。
気持ちは変わってませんでしたが、分からない事ばかりなので躊躇してました。ちょうど元号も平成から令和に代わるタイミングになって来ました。その時に始めるぞ!と重い腰をあげました。

ギリギリですが平成のうちにブログを始める事が出来ました。

パソコン、投資、ブログすべてが素人です。
文章力なし、専門知識もありません。
何のスキルも無い「おっさん」がどこまでできるか挑戦です。
学んだことや、思ったことをアップしていきます。
多くのみなさまに読んでいただけるブログになるのを目標にします。

資産運用とは書いていますが、ホントに専門的な知識はまったく無いので
何でもありの雑記ブログなるでしょうが、無理せずボチボチ書いていきます。


自己紹介
スポンサーリンク
アウルをフォローする
ものぐさフクロウの資産運用

コメント

タイトルとURLをコピーしました